【 仕 事 内 容 】

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どうも最近体調が回復してきた赤尾です。


今日は改めて感じていることを書きます。


皆さん"時間"を効率よく使っていますか?

"時間"は唯一世界の誰もが持っている平等の権利です。


お金では買えません。(いづれ買える時代になるかもですね)


もちろん生まれてくる環境や時代によって様々ですが、使い方によって全然違う人生になります。


僕と同じ年齢でも幅広く人生を生きている方がいます…


でも、"時間"は平等です。


"時間" って

ものすごく重要ですね。


学生の頃には意味がわからなかったですが、今では痛感しております。


この"時間"をさらに有効に使おうと、どんどん機械(システム)化が進んでおりますね。

まさに今、人工知能と呼ばれるものが凄まじく進化を続けております。


正直、経営者以外は全ていらなくなりますよね。


そうなると誰もが経営者にならなくてはいけません。


すなわち、自分で生きていける力です。(自給自足ですね。)

みなさん、大袈裟じゃないですよ。


あんなことやこんなことが、明日にはできてる時代なんです。


ヨーロッパのある場所ではトラックでの高速道路はオートになっています。

ってことは、もうそろそろトラックの運転手はいらなくなりますよね。


あの有名なニトリの物流倉庫は機械で荷捌きしています。

人の数は圧倒的に減りました。


今からでも遅くないです。

マニュアルのある人生ではなく自分で作る人生に切り替えていきましょう。


ちなみに僕には良くも悪くもすごい武器があります。


それは「明日の自分を180度変える能力」です。


まぁ角度は何度でもいいですが、漫画やドラマの様に劇的に変えることができます。

皆さん、持ってますか?


僕は常にずーっと何かを考えたり調べたり情報を手に入れ、思い立ったらすぐ行動します。

(そういえば情報社会で、仕事中にネットやスマホを使えない企業はナンセンスですよね…)


「疲れないの?」ってよく聞かれます。

疲れません。


なぜなら、息を吸うのと同じくらい当たり前のことをしているだけだからです。


それに人間は普段から体を20%も使ってないそうです。


そう考えると常に情報を手に入れる行為はそんなに大変なことではないですよね。


あとは常に前向きなことですね。

良い話も怪しい話もまずは前向きに聞くことです。

ぜひ皆さん、聞いてから取捨選択をしましょうね。


初めから否定的に聞く人には良い話も悪い話もしません。

まぁ当たり前です。


ちなみに僕は、この人はせっかく良い話をしているのに怪しく聞こえてしまうなぁなど話の内容だけではなく、相手の空気感も読むようにしています。


近年はこの【コミニュケーション能力】が大事だと思います。


私は弱いなって思う方。


この能力は色んな方と話せば伸ばせます。


運動神経やセンスなど生まれ持ったものではありません!


ぜひ伸ばしてください。



そういえば面白い話で、僕の知り合いで人生を変えたい方が二人いました。


端的に話しますと、二人とも活動家で出会いを求めて積極的に動いていました。


そこで一人は1ヶ月後に事業で成功し、月収100万円前後までになり、もう一人は1ヶ月後に事業で失敗(詐欺?)し、1000万円の借金を背負いました。


結論から言うと、取捨選択(見極め)の差ですね。


ですが、その後どうなったか…


月収100万円の方はその自信で次々と事業に手を出し、結局負債を抱え自己破産。


1000万円の借金の方は、経験談を武器にセミナーを開業、今ではコンサルなど、月収100万円を遥かに上回って生活しています。


よくある話かもしれませんが、人生は面白い!


僕から見ると、こんな経験はなかなかできないので二人とも成功者です。


考え方次第で人生は大きく変わりますよ。


最後まで読んで頂き、有難うございます。

お久しぶりです。


赤尾です。


最近の寒暖差で体調管理はできてますか?ぼくはまずい状態です…


いきなりですが、みなさん目標(夢)ってありますか?


僕はありすぎて困ってます。

本当にやりたいことがありすぎて夢だけでお腹いっぱいになりそうなくらいです。

子ども服以外にも飲食店、ホテル、コミュニケーションスクールetc…


なんでこんな話をするかって言いますと。

今を生きている人たちで夢をもってる人が少ないし、もってても小さい夢な気がすると思ったんですよね。


多分インターネットが普及して、なんでも素早く情報が入るようになってから自分の中で諦める処理や夢の縮小も早くなってしまってると思います。


あとは家庭環境も重要ですね。

親に反対や否定されて、夢を諦めた方も多いと思います。


何かの本にも書いてあったらしいのですが、僕も昔から思ってることがあります。


それは「親の言ってることはほとんどが間違い」だと思うこと。


ココだけ聞くと、「誰がここまで大きく育てたと思ってんだ親不孝者!」に聞こえてしまいます。

ですが、よく考えてください。


まず子どもと大人では生きる時代がまったく違います。


昔の自分が挫折したり苦労したことが子どもも同じかと言うと、実は全然違いますし、そんな古い考え方が子どもの思考や発想に大きな妨げになってしまいます。


例えば寿司職人も昔は何年も修行と言いましたが、今では3ヶ月で1人前になれるような学校があります。


時代の流れってすごいですよね。


反抗期は一種の親離れ準備期間みたいなものです。


この時期に頭の中で「親の言ってることが理解できない」現象が起きます。


それは間違いではなく正常な現象です。


実はここで自立心が芽生える子と摘まれてしまう子が出来ると思っています。


この世に正しい人間なんていません。

親も同じです。


子どもは早くそのことに気づき、親は早く子離れしないといけないですね。


僕にも子どもがいます。

自分に言い聞かせるためにも、こうして文章に書き残そうと思いました。


ちなみに、うちの子(4歳)の夢は「プリンになること」らしいです。

叶うといいですね。


大きな夢をもつことは恥ずかしいことではないです。


それに夢に年齢は関係ありません。


10代で挫折したから、もう終わりなんてこともありません。

いくらでもやりたいことは叶う時代です。


スピード感を持って、実現の為に本気で取り組めば叶います。


だんだん宗教っぽくなってきましたが、それくらい大事なことだと思います。


夢は言葉にしないと叶わないですし、心の中に閉まっていると、自分の中でいくらでも言い訳が出来てしまいます。


実際に妻も20歳のときに「夢は自分のお店をもつこと」って言ったので、半年後くらいに叶えました。


そのとき「夢って叶うんだ」って、そのあと「あのとき余計なこと言わなきゃよかった」って言ってました…


でも、その経験も大きな財産ですよね。


夢とは自分のレールの行き先の一つで、ゴールではありません。

また親に作ってもらうものでもありません。


ぜひ皆さんも素敵な夢を持ち続けてくださいね。


ちなみに僕の一番の夢は大学に行くことです。

子どもと同じ大学に…



なんつって。


最後まで読んで頂き、誠に有難うございます。

今回、このような場でお伝えすることを非常に悩みましたが、どうして僕がこのような人間になったかも含め、皆様に僕の熱い思いを知って頂きたいと思い、決断を致しました。

※この後の長文、また文章能力の低さに読みづらいかと思いますが、ぜひ最後まで読んで頂けると幸いです。

・プロフィール

赤尾 翼(あかお つばさ) / 1986年生まれ 東京都出身

男3兄弟の末っ子として生まれた甘えん坊で人見知りの5人家族になります。

現在は、"otona de kodomo"の子ども服販売を経営している株式会社オーチの代表で、二児のパパになります。


僕は元々(幼少期〜小学生)、かなり裕福な家庭で育ち、お手伝いさんや運転手がいることが当たり前、世界中に別荘があるなど、裕福自慢をしたらキリがない家庭でした。


多分その家庭ってこともあり、欲しい物は何でも手に入りますが、親がいないことはよくあり、兄弟も年が離れているので、いつも一人で遊んでいました。また昔は意味もわからず”社長”になることが当たり前だと思い込んでいました。


そんなある日、母が入院しました。確か小学校低学年でしたね。


自分は意味もわからず、毎朝違うお手伝いさんに起こされ、毎晩キングサイズのベットで1人で寝ていました。


もう本当に寂しくて…病院に電話したことを覚えています。

「ママどこにいるの?なんで帰ってこないの?」

「ごめんね、もうすぐ帰るからね。パパは?」

「いないよ…」

「そっか。ごめんね。もう少し待っててね。もうすぐ帰るから」


大人になってから聞いたのですが、あのとき母は子宮がんで危険な状態だったそうです。

ちなみに今は元気になってピンピンしています。


あの時代はとにかく寂しかったですね。


美味しいものはいっぱい食べましたが、好きなものは何なのかわからないですし、欲しいものは与えられすぎて何が欲しいのかわからない…そんな感覚がありました。


まぁ、普通にパパと公園に行ったり、キャッチボールをしたかったです。


でも、あのときですね。急に自分の中で変わらないとダメだと思ったんですよ。


なぜかわからないですが、いきなり自分を客観的に見ていて、このまま可哀想って思われる人生、悲劇のヒーローは嫌だと思ったんですよね。


そこでまずは寂しさを紛らわそうと、誰とでも喋っていたら、いつのまにか人見知りを克服していき、気づいたら目立つことが好きになり、前に出ることが得意になっていきました。


その反面、良い意味でも悪い意味でも目立つようになりましたけどね。

勉強はろくにせずに自分の会社のロゴを書いたり、友達と遊んでばっかりいました。


そんな頭の悪くて生意気な状態で中学生を向かえたあるとき、父が事業に失敗。


多額の借金が残り、父は兄弟を一人づつ個別に呼んで、


「今までのような暮らしはできなくなった」

「翼、ごめんな」


って泣いて話をしていました。


僕はキョトンと意味もわからず「泣かなくて大丈夫だよ」って一言。

僕は自分の部屋が20坪以上あるような部屋から、家族全員川の字で寝る様な暮らしに変わってしまいました。


今まで滅多に家にいたことがない父が毎日いました。

あの頃は中学3年生の反抗期、正直父親はバカだなって、ダセェなって思ってました。


でも、そんな毎日はアッと言う間に終わり、すぐに父が亡くなりました。

(出張中に事故死です。理由は未だに詳しく知りませんが、知らないようにしています。)


今思うと、あんな毎日いたときにもっと話せばよかったなって、良い暮らしをさせてくれて「有難う」って言いたかったなって、後悔しています。


多分、人生感が大きく変わった瞬間ですかね。


ただ、母親は今までの暮らしが変わっても環境が変わってはいけないと必死に働いて高校を卒業させてもらいました。


あのときは何も考えてなかったですが、本当に感謝しています。


あのときからですね。

「人間いつ死ぬかわからないし、人生は簡単に変わってしまう」

って思うようになりました。


そこから必死で将来のことを考え、意識をもって働き、20歳で小売販売会社を起業することになりました。

そのときは子ども服から婦人服、雑貨など幅広く展開していました。

今思うと少し頑張ったかな。


ちなみに20歳の時に今の妻と出会って同棲しています。


この頃は若いってこともあり、売上が順調だとすぐに店舗を出したり、自分の考えは一切間違ってないと思い込み、俺様経営で店舗を出し続け、業績を上げていきました。


そんなときです。


東北大震災により東北の店舗が半壊。

事業悪化や精神的不良もあって25歳の時に閉業


もうあまり覚えてないくらい辛かったです。


色んなことを悩み、悔やみ、赤ん坊のように泣きました…人生で一番。


初めてポジティブな性格がネガティブになったときですね。


こんな自分が生きてても意味がないって本気で思いました。


もう頭の中は最悪の結末ばかり思い浮かべていました。


そんなときです。


父のことを思い出しました。


規模は全然違いますが、こんな気持ちだったのかなって。

こんな気持ちのときに僕はあの頃何してたんだろ。って …


でも、僕には彼女(現妻)や家族がいて、あんな思いを絶対させてはいけないと

フッと我に返りました。


10年越しですが、父が教えてくれたみたいですね。

感謝です。


このときにまた成長した気がします。

「人間は簡単には死なないし、死ねない」って。


その後、バイトなどをしながら心のリハビリをして、一番安定のないときに結婚。

子どもが生まれ、安定しなければと毎日もがきながら、サラリーマン生活を送っていました。


家庭生活に不満はなく、多分普通に見たら幸せな結婚生活です。


ですが、何か自分はできないかと考えてたある日、


妻に

「何でそんな毎日しかめっ面してんの?」

「あんたはそんな頭よくないでしょ」

「そんな相手の土俵ばっかり考えてないで、自分の土俵で戦いなよ」

って言われました。


サラッと言われましたが、僕にはビリビリって電撃が走りました。


このままではと思い、すぐに自分の土俵を探す旅に出ました。


やっぱり自分は物売りの性格。「小売業をやろう!」

そこから今までの経験と行動で辿り着いたのが子ども服でした。


世界の動向を見ても圧倒的に差がある日本の子ども服。

なぜ日本には老舗しかないのか。

なぜデザインが変わらないのか。

なぜ新しいブランドができにくいのか。

すごく疑問がいっぱいある子ども服業界。


色々調べた結果、僕の考えは、根底は横の繋がりなのかなって思いました。

切磋琢磨してライバルたちに負けないように努力するアパレル業界。

仲良しこよしで一緒に盛り上げていきましょうと言ってる子ども服業界。

結果は歴然です。


また若い人の参入が少ないのもデザインの低下に繋がっていると思います。


そんな日本の子ども服を本気で変えたいと思い、デザインと価格にとことんこだわったブランド"otona de kodomo"を作り、2017年の5月に会社を立ち上げました。


正直、このご時世で子ども服は難しいですし、不安ばかりあります。

でも、誰かがやらなければ変わりませんし、時代を変える必要があります。


会社の名前の由来は(株式会社オーチ = おうち = お家)です。

これから何十年何百年先も続けていけるみんなの会社にしていきたいと本気で考えています。


応援して頂けるようにこれからも精進して参りますので、

皆さま、"株式会社オーチ"、"otona de kodomo"、”赤尾 翼”をどうか宜しくお願い致します。

長女と次女です。僕の原動力の源です。

パパ頑張るからね。



長文ですが、最後まで読んで頂きまして誠に有難うございました。


赤尾 翼



ちなみにこの話は氷山の一角程度です。


どうも赤尾です。


もう1月も中旬が過ぎてお店も閑散としております…なので思ったことを書き込みますね。


現在、お店で販売スタッフを雇っていますが、教えたりやる気を鼓舞させるために色んな言葉を駆使しています…難しいですね…改めて感じます…


ただ、最近言葉の表現を違う意味に変換している方が多い気がするのは僕だけでしょうか。


まず「仕事」ってなんですかね。


まぁ正直生きるためのお金稼ぎですよね。


仕事=ライフワーク


長くお付き合いするので楽しくやりましょうよ。


自分でやりがいを見つけたり、楽しいポイントを見つけたり、人に指示されたくなければ必死で自分でできるお金稼ぎ考えましょうよ。


そして、考えて否定的にならず、すぐ行動しましょうよ。


意外と簡単かもしれませんし、難しさを知るかもしれません。


めちゃくちゃ良い経験じゃないですか。



あとは仕事において楽しくって何ですか?

「楽」は「らく」ではないですよ。


今「らく」にお金を稼いでいるように見えている方は自分のプロデュース力が強いだけで、何かを人一倍やってきました。


でも、そんな方達は人一倍って感覚がないんでしょうね。


僕も経営者ですが、楽しいものではないです。

でも、やりがいや人生の充実感は素晴らしいものだと思っています。



あとは表現とかではないですが、よく使う言葉で「頑張れ」や「努力」って言葉があります。


僕が嫌いな言葉です。


月並の答えですが、みんなそれぞれ当たり前にやっていることだと思っているからです。


ただ、最近では僕が当たり前に行っていることが皆さんの当たり前ではないそうです。


「よくそんなに頑張れますね」とか「行動力が凄い」って…いや、やりたいことあるなら今すぐ動いて成果をみたいでしょ。普通。


これが普通ではないみたいです。なんででしょうね。


多分ほとんどのことが今行動しても、長いスパン考えてから行動しても同じ、あるいは先に行動した方は先駆者であり、試行錯誤を行い、より良い物になってると思いますが皆さんどう思いますか?


よく大型プロジェクトのように長くかかる企画もあると思いますが、あれも要はしがらみが複雑に絡まって時間がかかるだけで、やることは単純ですよね。


商業施設に店舗を出すのも同じで実は簡単です。

施設側に空き区画を聞き、出店する際の商材を話して、検討待ちです。


あとは出店が可能の場合は条件面を擦り合わせて相違がなければ契約して出店準備です。


多少前後があったりしますが、大体こんなもんです。

簡単ですよね。


どちらかと言えば検討待ちなどの待ち時間が長いだけです。


こんな当たり前なことが「頑張れ」や「努力」と呼ぶのであれば偉人と呼ばれる人はどうなるんでしょうか。

見えないところで物凄い努力やコツコツ地道なことを頑張っています。

僕なんか足元にも及びません。

見習いたいところばっかりです。


僕もコツコツやることがすごく苦手で、集中力もないと思っていました。 


でも、最近の人はその僕の苦手なところより遥か下にいる気がします。


なので、これから社会人になる方や今再就職先を探してる方。


必死に頑張って努力してやりがいを見つけて下さいね。



それと、


もっと頑張れ俺!

努力が足りないから売上も伸びないんだぞ!

絶対に日本を代表する子ども服にするんだろ!

諦めんなよ!


最後まで読んで頂きまして誠に有難うございます。



初めまして。


赤尾と申します。


これから思った事や気づいた事などをココで発信(発散)していきますので暇つぶし程度に読んでみてください。また共感できる方やこんな人に頼んでみたいと思う方は、いつでもご連絡をお待ちしております。


表題に出ていますが、最近大人ってどんな人なんだろうって無性に考える事があります。


僕は会社を経営してる31歳、既婚で2児の父になります。この肩書きだけ見れば立派?な大人かと思います。ですが、自分はそう思いません。サボりぐせや甘いなって思う部分も凄くありますし、まだまだ学生のノリが忘れられないときがあります。


でも最近気づいた事があります。


よくディベートやプレゼンテーションって言葉がありますよね。討論したり、誰かの前で提案したり。


あれって生きるために生まれたときから自然にやっていることだと思いませんか?


赤ちゃんのときは言葉は出ないですが、「オギャー」だけでミルクやオムツを交換してって伝えたり、それから少しずつ大きくなって「パパ、ママ」って欲しいものを指さしたり。

もっと大きくなると「欲しい」や「お願い」などの言葉を使って上目遣いで見てきます。

小学生にもなると「テストで100点とったらアレ買って」など、自分に課題をつけて提案を持ちかけるのは完全にプレゼンです。

また親子や友達と口喧嘩するのもディベートですし、進路のことや恋愛での告白もプレゼンだと思います。


社会はこの仕組みの発展系ですよね。


学歴は関係ないと言う方もいますが、ただ、学校にいると自然とこの状況が多く発生して経験値が上がりますよね。


人それぞれどう思うか自由ですが、何か最近すごく重要だなって思う今日この頃です。


ちなみに僕は2017年4月末に起業を決意し、5月15日に法人会社設立、6月23日に店舗を出しました

僕自身何の技術もありません。


これはディベートとプレゼンを使っただけです。


今思うと、この二つは高卒で頭の悪い僕が最近まで気づいていなかっただけで、ずーっと持ってた武器だったのかもしれませんね。


皆さんも考え方と行動次第で大きく生まれ変わりますよ。


最後まで読んで頂きまして有難うございます。




ご相談は下記のお問い合わせフォームよりお願い致します。


他事業紹介(子ども服販売/製造/卸)

日本の子ども服業界を変えたくて、2017年の5月に大人が着たくなるファストファッション子ども服の【otona de kodomo / オトナデコドモ】を立ち上げました。店舗とECサイトでの販売を行っております。

また、OEMや製造・卸なども行っております。

Instagram

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